Author:むらぴー 釣りとプラモ作りが、大好きなおやじです。
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ボディーにグレーサフを吹き、修正の確認
アニマルガードも組み立ててエッチングの金網を張ります
こちらにも、サフを吹いておきます。
今度のお題は、コレ
ランチアストラトスHF 1975 サファリ仕様です。
キット内容です。
他の仕様のストラトスに比べてパーツが少し多いです。
多い内容は、アニマルガードの分と
ホイールが5個ですかね?
画像の右下に見えるのは、ST27製のエッチングパーツです。
お解りだとは、思いますが念のために
このエッチングはキットには付属していません。
このエッチングは1977サファリ用ですが
問題は無いでしょう。
では、製作開始です。
まずは、ボンネットのルーバーの整形から
このように耐水ペーパーをクサビ形に切り、ルーバーの
すき間に入れて削れば楽に削れます。
その後、パーティングラインを消し、全体を1000番程度の
耐水ペーパーで均して、サフ吹きをします。
シルエイティ完成しました。ですが、今回のボディ塗装の失敗が響いて仕上がりが、良くありません。DUCKさんのサイト企画に投稿するため製作していたのですが、投稿を躊躇しています。
シルエイティ完成しました。
ですが、今回のボディ塗装の失敗が響いて
仕上がりが、良くありません。
DUCKさんのサイト企画に投稿するため製作して
いたのですが、投稿を躊躇しています。
パールホワイト塗装後、スミ入れをして
ハミ出した箇所をエナメルシンナーを含ませた
ウェスでぬぐい取っていたところ、なんと!
表面に塗装した、パールホワイトが溶け出してしまいました。
大ショックーーー!!仕方が無いので拭き取る事に、
上の画像は拭き取りの最中です。
この際なので、もう一つ失敗ネタ。
リアウインドーのマスキングを剥したところ
一部マスキングテープをカットし忘れていました。
本日は、釣りに行って来ました。
ようやく、北海道にも本格的な春の到来です。
本日のメインターゲットは、カレイです。
北海道では、上の画像の様に、投げ竿で仕掛けを
投入した後は、三脚に竿を置き、アタリを待つのが
一般的なスタイルです。こちらの方では、
ブッコミ釣りと言われる釣り方です。
コレ↓が今日の釣果
石カレイと真カレイ、が主な釣果でした。
コレ以外に川カレイも釣れていますが、すべてリリース
今日は昨日の時化の影響が残っていたせいか
いまいちの釣果でした。
窓枠の塗装です。
この上から、全体にクリアーを吹くので
セミグロスブラックで、塗装しました。
テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用
サフ吹き終了後、ベースホワイトを吹き
下地色のスーパーホワイトを吹きました。
本日完成いたしました。
ギャラリーへの画像UPは、しばらくお待ち下さい。
完全素組みですので、ご覧頂く程でもありませんが・・
リアフェンダー回りですが、
なんとなーく気に入らなかったのでパテ盛り。
少ーしだけ張り出してみたいと思います。
このキットボンネットとフェンダーの段差がかなりあります。
ここは、ファクトリー地下室のTZさんの作例を参考に
ボンネットの筋彫りに沿ってエッチングソー
で切り込みを入れます。
この後ボンネットを持ち上げて、フェンダーと
面一にし、瞬着で固定します。
マシン本体が完成。
後は、カウルのデカールの乾燥を待って
クリア吹き、デカールの段差を消し又クリア吹きです。
その間、本体も完成してしまっているので
次作に取り掛かります コレです ↓ 。
そう シルエイティです
結構手間が、掛かりそうなキットです。
ホイールの塗装乾燥後デカールのライン貼り
ゆがみ無く貼るのが、難しいです。
どなたか、簡単に真っ直ぐキレイに貼れる方法
ご存知でしたら、お教え下さい。 (^^;
一気にエンジン組み上げてしまいました。
こうゆうメカのパーツって組んでいて楽しいですよね?
そう言えば昔、タミヤのキットで
バイクのエンジンだけのキットありましたよねー。
確か1/6だったような・・CB1100のエンジンだったかなー?
カウルその他は#1200のグレイサフを吹き
この後ホワイトベースを吹く予定です。
次のお題は コレです。
最近発売された、タミヤ1/12 ホンダRC211Vコニカミノルタ
今年からmotoGPが800ccとなり990cc最後のマシンです。
で、箱を開けると キラキラしたメッキパーツが・・
カッコいいので、早速シャーシ部だけ組んでみました。
オオー!いい感じ モチベーションもかなり揚がって来ました。
このまま一気に、作ってしまいましょう。